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TEL.050-6865-4242

人事担当者様へ

人事の研修担当者様からよく、
「今まで外部委託での研修を実施してきたが、研修後の費用対効果が感じられない」
という意見をお伺いします。
そこで「人財研修」と一般的な研修との違いを下記にまとめました。

officePleasantの「人財研修」と一般的な研修との比較

一般的な研修   officePleasantの「人財研修」
新しい知識・スキルのインストール・短期的なモチベーションUPには効果がある。 しかし時間の経過とともに効果は減退してゆく。 再現性 こういう時はこうすればいいという対症療法的な知識ではなく、何をどう考えるか という法則を伝える為、その後の行動に対してその都度幅広い応用が効く。
研修に参加した人だけしか内容を理解していないので、組織で実際に何か行動を起こそうとしても結局は動き出せずに不発に終わる。 構築性 研修では法則を伝えると同時に ①人が育つ、②強いチームができる土壌を培っていきます。
人財研修の各コンテンツの目指すところは、高いコミュニケーション力・自分の思いを高い視座で持つリーダー力・共感力など。自分の強みと弱み・仲間の強みと弱みを受け入れ、最終的にチーム・組織として強みを活かしていく方法を皆で共有します。
どんなに高価で素晴らしい研修であっても受講者本人が心底納得しなければ、数日のうちに記憶から薄れてゆく。研修での学びがどれくらいであったかは本人のみが知ることであり、周囲の人間からは把握できない。 可視化 徹底的に理解・棚卸する解説セッション(又は個人面談)から得た気づきと、それを更に深く理解するための根拠・裏支えになる可視化ツールを持ち帰ることができる。必要な時に何度でも見直す事ができる「原点」となる。共通言語や認識が生まれるため、「うまくいっている」「うまくいっていない」が一目瞭然である。

officePleasantの「人財研修」は研修受講後の再現性が違います。
社員・チーム・組織・社会にとって無数のWinをたたきだし、
多くの企業の業績に成果を出してきたプログラムです。

接遇マナー研修の「内製化」と「外部委託」

昨今、「接遇マナー研修」などの企業研修は、内製化を進めている企業様を多く見受けます。
しかし、内製化を早くから進めてきた企業では外部講師の利点もお気づきになられた企業が多く、再び外部委託へ戻す企業が増えてきております。

以下に研修の「内製化」と「外部委託」を比較してみました。

接遇マナー研修の「内製化」と「外部委託」の比較

費用対効果の観点から比較してみると

内製化の場合、研修立案から研修実施まで、研修担当者が費やす時間と研修効果を考えると如何でしょうか? 思うように効果が得られていますでしょうか?
人に教える事で成長するラーニングピラミッド効果を得るならば効果がでるでしょう。
但し、効果を得る者は研修講師役として伝える者。そう、少数の者に限られます。

内製化を考えた場合

研修成果の目指すところにより、外部講師・内部講師と分けられたらいかがでしょうか?
単なるスキルの積み上げではなく、行動を変える・考え方を変える・見方を変える事を目的とした研修においてはプロの外部講師へ依頼される方が効果は得られ、社員が費やす時間を考えた場合、研修費用と得られる効果を検証する必要があるようです。

officePleasantの提供する「接遇研修」においては、無意識を意識化する事に重点をおいております。
多くの気づきを得て、自分の行動にプロとしての責任をもっていただきます。
御社の大切な社員様、大切なお客様、相互にWinが生まれる接遇マナーをご提供いたします。